濡れ透けJ〇雨宿りレ〇プ ネタバレ全話一覧

濡れ透けJ〇雨宿りレ〇プ ネタバレ9話

どこか快感を覚えたような膣を感じる私は、その顔が見たくて彼女をベンチに座らせて顎を掴んだ。 そしてその瞬間…彼女の唇を…目の前でイク彼女を見た私。 空はもう青く晴れている。 結局バスは、現れることはなかった。 私は都内へと帰るため、電車に揺られていた。 あれは、夢だったのだろうか… 握った手は湿った匂いが残る。

濡れ透けJ〇雨宿りレ〇プ ネタバレ8話

彼女の中で射精した私、止まることなく犯し続け、もう回数もわからないほど絶頂に達していた。 そして彼女の膣も徐々に快感を覚えたのか、奥を刺激するたびにびくんと反応するようになっていた。 その顔を見たくなった私は、彼女をベンチに座らせ顎を掴んで。 そして徐々に顔を近付けていく私。 次の瞬間に私は彼女の顔に…

濡れ透けJ〇雨宿りレ〇プ ネタバレ7話

私は逃げようとする彼女の体をガッチリと掴み、後ろから抱きかかえていた。 そしていつまでもこのいやらしい時間を長く過ごしたいとも考えていた。 だが襲ってくる絶頂には逆らうことができず、本能に負けてしまい腰の動きも早くなっていった。 私は「出すよ」と彼女にいうと怯えて目を見開いた彼女と見つめ合いながら…

濡れ透けJ〇雨宿りレ〇プ ネタバレ6話

彼女の性器に思い切り勢いをつけてペニスを押し込む。 とうとう一つになったと実感した私の興奮は収まらず、背徳感すら興奮に変えてしまうほどだった。 私はさらに彼女の奥を強く刺激していった。 のけぞる背中、痙攣する膣、私は激しく腰を動かしていくのだった。 逃げようと体をくねらせる彼女を抱きかかえるようにして…

濡れ透けJ〇雨宿りレ〇プ ネタバレ5話

口に思い切りペニスを挿入した私、そして私も彼女の股間に顔を近づけていく。 股間にしゃぶりつくとどんどん濡れていく下着、うっすらと中の茂みが透けていた。 私はそれを見ると今度は彼女の口に脱がした下着を押し込んで、後ろ向きにベンチに押さえつけた。 そして脚を開かせるとペニスの先端を股間に当て、ゆっくりと…

濡れ透けJ〇雨宿りレ〇プ ネタバレ4話

ズボンを下ろした私は、ペニスを彼女の胸の谷間に押し込む。 そして激しく腰を動かした。 ふと彼女の顔を見た私は、その顔面や口に精液をぶちまけたくなった。 私は彼女の顎を掴んで口を開くと、思い切り発射させた。 そして精液で溢れる口元、むせる彼女を見た私は一瞬我に返ったが、その後すぐ口に性器を近づけて…

濡れ透けJ〇雨宿りレ〇プ ネタバレ3話

何かが切れてしまった私は、その衝動を抑えることができずに彼女をベンチに押し倒した。 服の上から乳首にしゃぶりつくと、服の上からもわかるほど乳首がぷっくりと膨れた。 それを見て私は彼女のシャツをゆっくりと脱がして、ブラジャーを捲り上げ柔らかな乳首に貪りついた。 パンパンに膨れる股間、ズボンを下ろした私は…

濡れ透けJ〇雨宿りレ〇プ ネタバレ2話

雨が降る中、来ないバスをベンチに二人座りながら待っていた。 他愛のない会話、そして無邪気に話しかける彼女。 どこか娘を思い出させるが、彼女は娘とは全く違う。 濡れた服が張り付き、くっきりと浮き出た乳房。 私は彼女の体から目が離せなくなってしまった。 欲情にまみれ疼く下半身、芽生えてしまった衝動を消すことができずに…

濡れ透けJ〇雨宿りレ〇プ ネタバレ1話

出張で訪れた片田舎、商談も終わり帰ろうとした時に急な雨に見舞われてしまった。 急いでバス停まで走った私だったが、そこには女子校生の姿があった。 全身濡れた彼女は、制服のスカートを絞りながら私に話しかける。 ベンチに座りこの雨をどこか楽しむ彼女に年甲斐もなくドギマギした。 雨が止むまで話し続けるはずだった。

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