巨乳上司とのコスプレHが最高だったから聞いてくれ


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みなさん、こんにちわ。

マンガコミック読み放題の管理人のポンタです。

「コスプレは脱がしたら意味ないじゃない…このまま挿れて…」部下に優しい女上司・真理に憧れを抱いていた浪川。

同僚に誘われ、初めて行ったコスプレBARには、エロい恰好をした女上司そっくりのスタッフが…と思ったらまさかの本人!?

しかし会社は副業禁止…何でもするから黙っていてと懇願されるが、そう言われたら欲望は抑えられない!

そのまま彼女の部屋に上がり込み、コスプレ衣装のまま豊満な胸をまさぐると、零れ落ちた乳首はビンッと勃起!

「シャワーを浴びさせて…」そう言う彼女の言葉を遮り、蒸れたワレメを優しく愛撫すると、彼女の口からは熱い吐息が溢れ出す。

汗と愛液にまみれた淫らなアソコは、やがて浪川のモノを求めだし…


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